フレンチ

2007年12月02日

タテルヨシノ @芝パークホテル

友達の結婚記念日ディナーにお供させていただきました。
芝パークホテルの「タテルヨシノ」です。
記念日にふさわしく用意されていたのは個室のSalon yでした。

まずはシャンパーニュで乾杯。
「Henriot Cuvee Enchanteleures 1995」

グジェールと一緒にいただきます。

おつまみ

この日のために用意されたスペシャルコースのメニューが配られました。

そして運ばれてきたのはブルターニュ産のオマール海老!
もちろん生きているので元気に動いてます。
惚れ惚れしますね。ブルターニュ産をいただくのは久しぶりなので
とっても楽しみです!グルメblogランキングへ

Homard blue de Bretagne

この日のメニューです。

Gelee de betteraves, blanc-manger au lait de chevre
ビーツのジュレとヤギミルクのブラン・マンジェ

Coctail de crustaces
甲殻類のカクテル

Bouillon de faisan
キジのブイヨン仕立て

Gratin de crabe avec petit legumes
カニのグラタン 小さな野菜と共に

Pate de gibier en croute Stella Maris
ジビエのパテ・アン・クルート ステラマリス風

Homard blue de Bretaune roti
ブルターニュ産オマール海老のロティ

Col-vert en cocotte au vin rouge
コルベール鴨のココット 赤ワイン蒸し

Avant dessert

Grand desserts

Cafe et mignardises


Gelee de betteraves, blanc-manger au lait de chevre

「ビーツのジュレとヤギミルクのブラン・マンジェ」
山羊ミルクの自然の甘さが感じられるブラン・マンジェでした。
ブラマンジェの上はオリーブオイル。

Cocktail de crustaces

「甲殻類のカクテル」
下からカリフラワー、クレソン、甲殻類、カボチャのエスプーマに
雲丹とキャビア!

Bouillon de faisan

「キジのブイヨン仕立て」
手前はキジ腿をキャベツでロールしたもの。奥は栗。
向かって右手はクネルと腿肉です。
透き通ったキジのスープが体にしみ渡ります。うーん。

ワイン2本目は、
「MEURSAULT La Seve du Clos 2003 / Arnaud Ente」
2003年という異常な暑さの年であっても、
アントの造るムルソーにはエレガントな酸が
感じられるのです。素晴らしい造り手さんです。

Gratin de crabe avec petit legumes

「カニのグラタン 小さな野菜と共に」
使われているのは、器にも使われているセイコ蟹とズワイ蟹。
そして、マツバ(松葉)が飾られているのはジョーク(笑)?
シンプルですが日本的なプレゼンです。

Pate de gibier en croute Stella Maris

「ジビエのパテ・アンクルート ステラマリス風」
キジ、フォアグラ、鹿のパイ包み焼きです。
手前に添えられていたのは柿で、白トリュフの香りの
オイルで風味がされていて贅沢。

Homard blue de Bretagne roti

「ブルターニュ産オマール海老のロティ」
爪の部分はケイジャンスパイスが使われていました。

3本目の赤ワインはなかなか決まらなかったんですよね。
飲み頃であることと、お二人が結婚なさった年である1997で決まりですから!
「Richebourg 1997 / Domaine A.F.Gro」

Col-vert en cocotte au vin rougue

「コルベール鴨のココット 赤ワイン蒸し」
こちらは取り分ける前。
ココットの中、赤ワインに浸した玉葱の上に横たわり
じっくりと蒸されていたわけです。

完成品がこちら。

完成品

フォアグラものっています。
添えには根セロリのピューレともう一品(失念!)に
マカロニ型のジャガイモ
ササミはしっとりと柔らかく、身も噛み締めるほどに美味しく。
あー、幸せ。
そして、おまけ(?)とばかりに、腿の部分がジロール茸と共に
供されました。一羽丸まるで蒸していると、どうしても腿の部分は
火が通りにくい(腿に火が通ると他の部位に火が通りすぎてしまう
のだそう)とのことで、別調理で出てきました。

メインの後は、ワインも残っているしで、チーズを少しいただきました。
コンテとエポワスです。

そして食後。
お店から結婚記念日を祝してケーキのプレゼント♪
おめでとうございます

つづいて、アヴァンデセールは薔薇

Avant dessert

下からフロマージュ・ブラン、ソーテルヌのジュレ、
ピンクグレープフルーツ。そして薔薇のエスプーマ。
ピュアなローズの香りがたまりませんでした。

Mont Blanc

グランデセールは、「モンブラン2007」。
マロンクリームがデコされたチョコの球体の中には
マロングラッセとチーズクリーム。
合わせたのは、カッペラーノのバローロ・キナート。
薬草の香りのする甘口赤ワインです。

mignardises

最後にはハーブティーをいただきました。
幸せな食事でした。

wine

chisine francaise tateru yoshino
キュイジーヌ フランセーズ タテルヨシノ


[予約] TEL 03-5405-7800
[所在地] 〒105-0011東京都港区芝公園1-5-10
          芝パークホテル別館1F
ランチ
11:30〜14:00(ラストオーダー )
¥3675(¥3500)  ¥5250(¥5000)  ¥6825(¥6500)
¥10500(¥10000)  ¥15750(¥15000)  A la carte
ディナー
18:00〜21:00 (ラストオーダー )
¥10500(¥10000)  ¥15750(¥15000) A la carte
( )内は税抜き価格です。10%のサービス料が加算されます。

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2007年11月04日

レ セゾン @帝国ホテル東京

帝国ホテル東京のメインダイニング
レ セゾン」にてランチ。

花

ホテルの正面玄関を入ると、お花が迎えてくれます。
「レ セゾン」は階段を上がった中二階の向かって左側です。

お席について、まずはシャンパーニュで乾杯。
PIPER HEIDSIECK VINTAGE 1998

シャンパーニュをいただきながら今日いただくお料理を
決めていきます。
ランチのコースメニューは3種類。
前菜・メイン・チーズorデザート・小菓子とコーヒー(6,825円)
前菜・魚・肉・チーズまたはデザート・小菓子とコーヒー(7,875円)
前菜・魚料理・和牛・チーズまたはデザート・小菓子とコーヒー(10,500円)
我々は、前菜・魚・肉ともに選べる真ん中のコースにしました。
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2007年10月16日

シュマン @赤坂

5周年を迎えたシュマンにてディナー。
ん、まだ5年しかたってないの?
もっと昔から知っている気がしますよね。

とある平日の夜で店内は既に満席でした。
テラス席もさっきやってきたお馴染みさんグループに
占拠されたところでした。

まずはシャンパーニュをいただきました。

この日いただいたのは、シェフのお薦め4品コース(7,900円)です。

amuse
アミューズ。
ブルーチーズとナッツのシュー
ハムとパセリのゼリー寄せ

saba!
「秋茄子のコンソメ煮と鯖のマリネ 秋仕立て」
分厚い鯖にびっくり。
さっぱりタイプのシャルドネをグラスで。

boudin
小玉シェフのスペシャリテ♪
「ブーダンノワールのカリカリポテト包み
バニュルスキャラメルとリンゴのピューレで」
1つだと物足りない?

makogarei
「まこがれいのポアレ、きのこのエスプーマソース」
きのこの香りがたまりません。

gyuu
セップ茸とブルーチーズ風味の生地をまとった
十勝産仔牛のポアレ

fromage
別料金でチーズを少し。
一緒に、グラスでデザートワインのパシュラン・ド・ヴィックヴィル。

dessert
デザート。
栗と塩ホワイトチョコレートのクレープ包み
ウガンダ産ヴァニラとコニャックHINE1983のアイスクリーム添え

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okashi「Chemin(シュマン)」
TEL&FAX:03-3568-3344
東京都港区赤坂2-17-7
赤坂溜池タワー ANNEX

営業時間
11時30分〜13時30分(L.O.)
18時00分〜21時30分(L.O.)

定休日 月曜日


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2007年09月29日

ラ・グラップ @西麻布

外観

西麻布の「ラ・グラップ」にてフレンチと日本酒のマリアージュを楽しむ。
オーナーシェフの加藤清和氏は神宮前の「アンフォール」、及び、
代官山「ラブレー」にて料理長を務められた実力派。

日本酒クラスの君嶋先生と親交が深い縁で、この会が実現しました。続きを読む

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2007年09月13日

プロヴィナージュ@西麻布

六本木ヒルズ近くにある隠れ家フレンチ「provinage」。
訪れたのは、もう一ヶ月ほど前になるのだけど、
前の会社の人たちがKick-Out Partyに選んでくれたお店。

provinage

店内は想像以上にカジュアル感があって、ホッとしました。
早い時間帯で、団体が我々含め二組だったから照明もやや
明るめになっていたのかもしれません。
キッチン前にはカウンターがあって、L.O.は27時と深夜まで
営業しているからワインと何か軽く食べに行くにも良いですね。
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2007年09月06日

真夏のコートドール

まだ8月上旬の暑い日の話です。
真夏のコートドールと言ったらこれ、
「梅干・シソの冷製スープ」を食べに行ってきました。

梅紫蘇

涼やかな酸味の冷たいスープです。
食欲の出ない夏もこれでリフレッシュ!って、
もともとがっちりコースを食べに来たりしてるんですが

「コートドール」は三田の住宅街の中にひっそりあるレストランです。
最寄駅は白金高輪駅です。
シェフの斉須氏は23歳(1973年)から35歳(1985年)までの12年間
フランスで修行をし、最後の4年間はベルナール・パコー氏と共に
「ランブロワジー」をオープン、ミシュラン2つ星を獲得しています。
(「ランブロワジー」はその後、3つ星を獲得)
「コートドール」は、斉須シェフが帰国後の1986年にオープン。
現在に至ります。グルメblogランキングへ

この日のメニューです。

赤ピーマンのムース、トマトのクーリ
アナゴのテリーヌ
梅しそのスープ
オマール海老のカクテル
福島産えごま豚のロースト
メロンのソルベ
パッションフルーツのババロア
ルバーヴのスフレ
紅茶と小菓子

4,500円のランチコース(前菜+魚料理or肉料理+デザート)に、
カルトから前菜とデザートを追加しています。

まずは、シャンパーニュで乾杯。
ピエール・モンキュイです。

赤ピーマン

アミューズは定番の「赤ピーマンのムース」です。
赤ピーマンの香りに誘われて口に運べは、ほんのり甘くて
クリーミーな舌触り。
鮮やかなフレッシュトマトのペーストのきゅっとした
果実味と酸味がよく合っています。


穴子

「穴子のテリーヌ」
うわ、ボリューミー!
帆立のすり身の生地に穴子がキレイにならべられて
います。口当たりやさしく、ふわっとしつつも
お腹にはしっかりたまっていきます。
付け合せは自家製のピクルスです。


そして、「梅しそのスープ」をいただきました。
あああ、生き返ります♪


つづいて、「オマール海老のカクテル」。
オマール海老に、アボカドとグレープフルーツに玉子の
マヨネーズソース風。

オマール


メインは「エゴマ豚のロースト」。
ふふふ。
脂身好きの私にはたまりません。
オリエンタルスパイスの香りのさっぱりしたソースなので
軽々いただけちゃいます。

豚


avan.d

アヴァン・デセールは「メロンのグラニテ」。
うう、美味しすぎる!
メロンの果実をいただくよりもメロンを感じさせ、
グラニテの緩さ加減もどんぴしゃり!なのです。
プロだからなせる業です。


passionf

デザートその1は、
「パッションフルーツのババロア、果汁のスープ」。
ふるふるとなめらかなババロアなのですが、
インパクトのある酸味が口に広がります。
シンプルなのですが、見た目も美しく、思わず笑顔が
こぼれます。


スフレ

追加分のデザートは「ルバーブのスフレ」です。
芳ばしい香りとともに熱々のスフレがやってきました。
ふわふわで甘酸っぱいルバーブのメレンゲ生地です。
最後まで斎須マジックの酸を楽しみました。

紅茶

紅茶はアールグレイをいただきました。
紅茶のクオリテキィーもぬかりありません。
最後まで美味しく楽しませていただきました。

「コート・ドール」
TEL: 03-3455-5145
港区三田5-2-18 三田ハウス1F
Lunch: 12:00 - 14:00
Dinner: 18:00 - 21:00


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2007年09月02日

アロニア・ド・タカザワ 3

ENJOY YOUR IMAGINATION

アロニア・ド・タカザワ その1はこちらから→
アロニア・ド・タカザワ その2はこちらから→

パンとリエット

自家製のパンも美味しい!
アツアツで供されます。
青海苔のいい香がします。
瓶に入っているのは、アグー豚のリエット。
このリエット、はじめは低温で出されるので、ややハムっぽい食感。
後半には肉肉食感へ。
パンのお代わりは、アツアツの白ゴマのものでした。
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2007年08月27日

アロニア・ド・タカザワ 2

ENJOY YOUR IMAGINATION

アロニア・ド・タカザワ その1はこちらから→

「野菜」

野菜

高澤氏のスペシャリテです。
15種類の野菜がぎっしり。
スプーンの先には豆鼓と結晶体のイギリス産の岩塩が一粒づつ。
「一口でお食べ下さい」とのことで、覚悟をきめてパクリ。
だって、美しくていつまでも見ていたかったから。
口いっぱいに広がる様々な野菜たち。思わず目を閉じて自分の
イマジネーションの世界にTripしちゃいました。グルメblogランキングへ続きを読む

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2007年08月23日

アロニア・ド・タカザワ@赤坂

こんなお店があるなんて知りませんでした。
「アロニア・ド・タカザワ」

ENJOY YOUR IMAGINATION

砂浜の海老と蟹1

これは私が気に入った料理の一つ、
「砂浜の海老と蟹」です。
えっと、もちろん、これだけではありません。
蟹はこの後、やってきました。

本日いただいたお料理(2万円)のメニューです。
野菜
胡瓜の冷たいラビオリ
パウダードレッシング
トマトのキャビア
砂浜の海老と蟹
トウモロコシのムース
海の金太郎
ホロホロ鶏の炭火焼!?
お口直しの大根おろし
タカザワ特製【カマンベール】

場所は赤坂は山王下交差点からすぐ。
この道は最近よく通るのですが、見逃してました。
それもそのはず、
不定休&1日二組までの完全予約制のお店です。

お店のHPを見ると、シェフご夫妻はスペイン、
特にバスクを中心に旅行をされていて、その時に訪れた
レストランの食べ歩き研修なるものが掲載されていました。

実は私、バスクにもう一度行きたい!と願いつつ早2年。
もしかしたらバスクに行かなくてもあの感動を味わえる?と
期待大で訪れたのでした。

そして、もうひとつのSUPRISEがこちら。
この日いただいたワインです。

ワイン

最初のシャンパーニュこそ、ジャクソンとフランスものでしたが、
その後の、赤、白ワインともに国産ものです。

JACQUESSON RUT PERFECTION
津金 ボー・ペイサージュ シャルドネ 2004年
那須ワイン マスカットベリーA樽熟成 2005年

ワインリストの最初の泡のページをめくると、国産ワインが
ずらりとならんでいました。
こんなことなら、泡も小布施ワイナリーと国産にすべきだった?
国産ワインとお料理とのマリアージュは◎でした。
シェフですから食材には詳しいことと思いますが、ワイン、
しかも日本産のワインに詳しいだなんて、素敵じゃないですか♪

つづく グルメblogランキングへ

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2007年07月18日

タテルヨシノ@汐留

汐留にあるパークホテル東京25Fのレストラン「タテルヨシノ」にてディナー。
汐留のタテルヨシノは今回が初訪問でした。
タクシーで汐留のパークホテルへと告げると、
到着したのは資生堂タワーのロイヤルパークホテルでした。とほほ。
でも、そんときは間違ったことに気づかなかった私。ダブルでとほほです。
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汐留のタテルヨシノは、レストランスペースと、
バー&ラウンジスペースに分かれています。
今回伺ったのはレストランスペース。
22席 (55m2)は、ちょっと狭い印象です。

まずはシャンパーニュで乾杯。
グラス・シャンパーニュはニコラ・フィアットでした。

7,500円のコースをいただきました。
前菜と魚or肉、デセールが選択できます。

amuse

ブランダードのクロケット

amuse2

アミューズ・ブーシュは生ハムメロン。

Cal

前菜、喜界島産仔山羊のカルパッチョ仕立て

buta

メイン、豚足のファルシィ フォアグラを添えて
サマートリュフの香もたまらなく良かったです。

しかーし・・、何故か嫌いなアサリが付いてきてた・・
「食べられないんです」と言ったけど無視されちゃいました。

savesj

お料理と一緒にいただいたワイン。
白は、ロワールのサヴィニエール1994、
赤はローヌのサンジョセフ2002。

fromage

フロマージュを追加。
いつもフロマージュは追加してるけど、今回は
コースに入っているかのような薦め方を受けたので
やや気になりました。
別料金でプラス1,800円は、コースが7,500円と比べると
高い印象がありました。
ワインも追加。ブルゴーニュVV。ビオワインでした。

pine

デセールはパイナップルのマカロン。

sho-gashi

小菓子は欲張っていっぱいいただいちゃいました。


私ならやっぱり芝パークホテルのタテルヨシノがいいなぁ。
吉野シェフが来日時にいるのは芝パークですし、サービスのカリスマ、
田中優二氏や任せて間違いなしのソムリエ若林英司氏がいるわけで。
夜は値段が上がりますが、ランチなら前菜+魚+肉+デセールで
5,000円のコースもありますし。

ただ、汐留の場合はローケーションがホテルで、タテルヨシノ系の
バースペースや、ホテルのラウンジ(25Fはフロント・フロア)では
ピアノの生演奏があったりと、タテルヨシノの雰囲気をさらっと楽しみ
つつ、その後もゆっくりしたいならこっちって選択もありなのかなと。

「ガストロノミーフランセーズ タテルヨシノ」
「バル・ア・ヴァン タテルヨシノ」
港区東新橋1-7-1パークホテル東京 25F
TEL 03-6252-1155
定休日なし

chiggy at 22:09|PermalinkComments(2)TrackBack(1)この記事をクリップ!